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About Favorite Poem and Poetとか。

T.S.Eliot(1888-1965)の作品、The Hollow Menはすごかった。
特にお気に入りのところは、The hollow menが、民謡Here We Go Round the Mulberry Bushの鬱替え歌を作って歌っちゃってるところ。

This is the way the world ends.
This is the way the world ends.
This is the way the world ends.
Not with a bang but a whimper.

こんな替え歌作っちゃだめーっ(笑)


この詩には、いたるところにOxymoron(撞着法)が見られて面白い。
矛盾しているけど、なんとなく理解できる・・・そこがいい(^ω^)
ま、こんなに魅力的な詩を書いているのだからノーベル、ゲーテ、ダンテ賞をもらった理由もわかる気がする。。。たぶんね、たぶん・・・。



* 今日のこと
朝のこと、反省しています。ごめんなさい。自分自身がつらくなるだけなんだけど、自分にごめんなさい。


* 4げんめ
この授業つらいんだよね・・・言語学。わからん。


* 5げんめ
ありがとう。エリオット氏の作品にめぐりあわせてくれて。


* いまからのこと
はいはい。ボランティアレポと合同誌の表紙が残ってるのー。うわ。ボランティアレポは今から7時までちょっとやっておかないとやばいので、やります。明日までなので。


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テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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